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4. 候補者ファイルを入れる ​

求人 → 対象の求人 →「候補者」タブ

候補者データの追加。媒体を選んでからファイルを入れます12
候補者データの追加。媒体を選んでからファイルを入れます
  1. 1媒体を選ぶ。あとで絞り込みに使う
  2. 2媒体から落としたファイルをそのまま入れる

媒体を先に選んでください ​

ここを飛ばすと、あとで絞り込めません

判定と送信の画面は媒体で絞り込めます。その絞り込みは、ここで選んだ媒体を見ています。選ばずに入れると「媒体の指定なし」の枠にまとまってしまいます。

対応しているファイル ​

PDF と CSV。媒体からダウンロードしたものを、加工せずそのまま入れられます。

媒体読み取り
BizReach / doda / リクルートダイレクトスカウト管理番号などの項目まで読み取ります
それ以外本文は取り込めますが、管理番号が取れず通し番号になることがあります

ご利用の媒体の書き出しを1件いただければ、対応の可否をお調べします。

1回に入れられる人数 ​

100名程度を一度に処理できます。それ以上でも、分けて入れていただければ問題ありません。

ほかの求人でも評価する(任意) ​

同じファイルを、ほかの求人の基準でも一度に評価できます。マネージャーと担当者が混ざったファイルを、両方の基準で見たいときに使います。

  1. ファイルを入れる前に、「ほかの求人でも評価する(任意)」で一緒に評価する求人にチェックを入れます
  2. ファイルを入れると、選んだ求人ごとに評価が走ります。待ち時間は1つの求人のときと変わりません
  3. 判定の画面では、同じ方のほかの求人での評価が並びます(例:経理担当(リーダー候補) B)

前回選んだ求人は覚えているので、2回目からは選び直す必要はありません。

送るのは1人につき1求人だけです

同じ方に2通届かないよう、「送る」に入るのはどれか1つの求人です。複数の求人でS・Aになった方は、評価の高い求人に入ります。同じ評価なら、ファイルを入れた画面の求人に入ります。

評価は求人の数だけ行うので、月の上限も求人の数だけ数えます(2つの求人で評価すると2人)。

入れたあとに起きること ​

ファイルを入れる
   ↓
まず50名だけが評価される      ← 全員には流れません
   ↓
自動で判定の画面が開く

いきなり全員に流れません。先に50名だけ評価して、判定が御社の感覚と合っているかを確かめてから残りに進みます。

→ 5. 先行50名を突き合わせる

評価しない人(自動で外します) ​

次の方は、ファイルに含まれていても評価しません。評価の件数にも数えません。

外す方理由
同じ求人で、以前に評価した方同じ方を二重に評価しないため
ほかの求人で、6か月以内にスカウトを送った方同じ方に2通目が届かないようにするため

外した人数は、ファイルを入れた直後の画面と、その取り込みの見出し(「◯名(うち◯名は評価していません)」)に出ます。

照らし合わせには媒体の管理番号を使います。管理番号が読み取れる媒体(BizReach・doda・リクルートダイレクトスカウト)のファイルが対象です。

6か月より前に送った方は外しません

時間をおいて、別のポジションでお声がけするのはふつうの使い方です。評価はしますが、自動では「送る」に入れません。送るかどうかは判定の画面で決めてください。

ご不明な点は担当までご連絡ください