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画面の役割
上のナビゲーションに並んでいる画面が、それぞれ何をする場所かです。
| 画面 | 何をする場所か | 使う頻度 |
|---|---|---|
| ホーム | いまどこで止まっているかを見る。次にやることが書いてあります | 毎日 |
| 求人 | ポジションの設定と、候補者ファイルの投入 | 設定は最初だけ/投入は都度 |
| 判定 | 送るか送らないかを決める。いちばん長く触る画面 | 毎日 |
| 送信済み | 誰に送ったかの記録。返信・面談まで進んだ人の記録もここ | 都度 |
| 振り返り | どの基準が効いていたかを見て、次に直す軸を決める | 月1回 |
| 送信設定 | 差出人の名前・役職、件名の型、署名のリンク | 最初だけ |
「判定」の画面は2つあります
ここだけ分かりにくいので、先に説明します。
ナビの「判定」(ふだんはこちら)
すべての求人・すべての媒体をまたいだ一覧です。複数のポジションを同時に走らせていても、1つの画面で捌けます。ポジション・媒体・評価で絞り込めます。
→ 判定する
ファイルを入れた直後に開く画面
そのファイルの分だけを見る画面です。ここは先行50名の突き合わせを行う場所で、突き合わせが終わったらナビの「判定」に移ってください。
求人 → 対象の求人 → 候補者リストを開く、でいつでも戻れます。
送信は「判定」から入ります
送信の画面はナビにありません。判定の画面に出る「◯人を送る判定にしています」から入ります。
送る判定にした人がいないときは、この案内も出ません。
→ 送信する